企業様向け
DCC(高校ダンス部 夏の全国大会)
ご協賛のご案内

ダンスマーケット
について

ダンス人口の変化

国内の推計競技人口は2015年時点で約600万人
01年比で約85倍に伸び、25年には1100万人程度まで拡大する見込み

2012年にダンスの必修化、2018年にユースオリンピック競技大会でストリートダンスが導入され 日本最大のカルチャーコミュニティへ発展

高校ダンス部の設置数の変化

高校ダンス部

X世代からZ世代で、ダンス部の設置数は5倍増!

X世代(43~58歳)が10人に1人だったのに対し、Z世代では2人に1人があると回答
2021年現在、全国の高校数は約4,900校あり、ダンス部を設置している高校は約2,000校

部活動の人気の変化

人気の部活動はダンス部が急速に成長!

高校生の時人気だった部活は全世代でサッカー部が最も多く、ほぼ横ばいで推移。
一方、X世代で人気が高い野球・ソフトボール部、テニス・ソフトテニス部は、Z世代では半減。
ダンス部はZ世代で人気の部活3位まで浮上

広がるダンスIP

Z世代にとってダンスはトレンドそのもの!コミュニケーションツールのひとつに

K-POPからダンスプラクティス動画が定番に
メディアミックスで全国の高校とコラボ(NTV)
テーマパークで参加型ダンス(USJ×Ado)
ダンスチャレンジからヒットソングを創出
商品プロモーションはダンス動画軸に(Tiktok)
ブレイキンがパリオリンピックで採用

Xスポーツと新たなカルチャー

オリンピックで感じられた、互いにリスペクトする文化<多様性を認めること>
その多くはZ世代から発信され、ダンスを含むストリートカルチャーに顕在しています

DCCでは高校生に自然な形でモノ・コトの価値を伝えられます。
最先端のカルチャーの中心にいる“表現力の高いダンス部員”の発信力にも期待することができます。

DCCとは?

“ダンス版 夏の甲子園”高校部活動の集大成となる、ダンス大会に

DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(全国高等学校ダンス部選手権)は、 高校ダンス部の全国大会です。

2013年の第一回大会から始まり、今年で12年目になります。

一昨年から熱闘甲子園の朝日放送とタッグを組み、
地上波での放送をスタートしました。

⻘春をダンスにかけた高校生たちが、
その集大成としてダンスを披露するダンス版の夏の甲子園!

ひとつになれる瞬間の価値を
次世代に感じてほしい

DCCは⻘春をダンスにかけた高校生たちが
高校ダンス部の日本一を決める大会。

それは同時に、その夏、その時、その場所に一堂に会した全ての人が
ダンスという、言葉を超えたコミュニケーションを通じて
立場や世代の違う人々、価値観の違いを超え
繋がりあい、ともに楽しみ、ひとつになるためのイベントでもある。

DCCの特徴

高校生ダンス部、
夏の最後の思い出に
なる大会

この日のために頑張ってきた高校生たちの熱い想いが一生の宝物に変わる瞬間を見届けることができる貴重な大会となっています。

  • オールジャンルの
    コンペティション

    オンライン審査、地方予選など全国から参加可能。
    ダンス大会では珍しい参加費無料で開催しています。
    また、明確な審査基準に加えて審査員はダンスのプロが集結。

  • DCC
    ならでは!

    エンターテインメント(お祭り感)

    プロのダンスチームのゲストパフォーマンスや
    全ての演目が終了後にはDJ KOOによるDJ TIMEも!
    ライバルたちが笑顔で終われる、【ダンスの楽しさ】を体感。

新たな取り組み

高校生を応援するイベントや企業と協力し、
教育的な意義も追及

  • 昨年度より、決勝大会の進出校へ作品テーマの漢字を書き下ろしてプレゼント。
    違うフィールドで戦う高校生同士の交流を深めました。

  • 本年度より、日本漢字検定協会から漢字への理解や独創性などを新たに評価し、表彰。
    文化的、教育的意義の啓蒙も努めています。

DCC参加校の推移

参加校は約5倍に

初年度より参加校は約5倍に増え、昨年度は全国から205校のチームが参加!

決勝大会進出校からは「全ての夏の大会の集大成という感じがして強豪校が集まっている印象」「映像審査で平均的に選んでいただいてるので、上手な高校が多く刺激をもらいました」と大会としても高評価を得ています。

  • DCCエントリー校の推移

  • 決勝出場校のダンスレベルが1番高いと思った大会は?

    ※2023年DCC決勝大会進出校のアンケート調査より

協賛のご案内

メインスポンサーのご案内

リアルマーケティング

▼商品体験会

・商品やブランドについて同じ目線で「語り合う」ようなコミュニケーションを実施。
・多くの学生ダンサーたちに「商品体験」をしてもらう。

▼上記の模様を映像化

・活き活きとしたリアルなコンテキストを拾って「短尺映像」化
・映像は「決勝大会で上映」「DCCよりオフィシャル配信」「場合によってはTVCM化」など

参考資料 - オリジナルビデオの制作(昨年度実績)

特別賞『ニチレイフーズ賞』でダンスミュージックビデオを制作
思い出に残る映像化に高校生も大喜び!

応援ソングとして書き下ろされたヤユヨの「YOUTH OF EDGE」をバックに、ニチレイフーズ賞を受賞した三重高等学校ダンス部の生徒たちが踊るスペシャルムービー「赤と白」をニチレイフーズのYouTube公式チャンネルにて公開。
振付はジャスティン・ビーバーやアリアナ・グランデらとステージに参加した、Maasa Ishiharaが考案。

スポンサーメニュー

大会スポンサーメニュー

協賛メニューA

決勝大会会場で①~⑨まで実施可能です

  • 1
    商品サンプリング

    決勝大会終了後、決勝参加校(36校)に商品をサンプリングできます。

  • 2
    DCCオフィシャルサイト内での協賛クレジット

    DCCオフィシャルサイトの下部に協賛クレジットを掲載します。

  • 3
    決勝大会でMCが紹介

    決勝大会中にMCが貴社の紹介を行います。

  • 4
    決勝大会開園前・休憩中にCM放映

    CM尺は〜60秒までです。

  • 5
    一部会場装飾へのロゴ掲載

    決勝大会で掲示するパネル・バナーにロゴを掲載します。

  • 6
    ポスター・パンフレットに広告掲載

    ポスターはDCC決勝進出校(36校)に送付予定
    ※ポスターへはロゴの掲載となります。

  • 7
    決勝大会開演中にロゴ表示
  • 8
    企業賞特別賞の提供

    決勝参加校の中から「企業特別賞」を選出

  • 9
    ブース展開

    会場内にブースを展開可能

協賛メニューB

決勝大会会場で商品サンプリングを実施いただけます(来場者想定:4,000~5,000人)

  • 1
    商品サンプリング

    決勝大会終了後、決勝参加校(36校)に商品をサンプリングできます。

  • 2
    DCCオフィシャルサイト内での協賛クレジット

    DCCオフィシャルサイトの下部に協賛クレジットを掲載します。

  • 3
    決勝大会でMCが紹介

    決勝大会中にMCが貴社の紹介を行います。

  • 4
    決勝大会開園前・休憩中にCM放映

    CM尺は〜60秒までです。

  • 5
    一部会場装飾へのロゴ掲載

    決勝大会で掲示するパネル・バナーにロゴを掲載します。

  • 6
    ポスター・パンフレットに広告掲載

    ポスターはDCC決勝進出校(36校)に送付予定
    ※ポスターへはロゴの掲載となります。

  • 7
    決勝大会開演中にロゴ表示
  • 8
    企業賞特別賞の提供

    決勝参加校の中から「企業特別賞」を選出

  • 9
    ブース展開

    会場内にブースを展開可能

協賛企業の活動紹介

決勝大会の様子(協賛ブース)

特別賞

Chiyoda賞(2021年度受賞)
光るダンスシューズ贈呈式

ニチレイフーズ賞(2021年度受賞)
WS実施・冷凍炒飯1年分プレゼント

スケジュール

学生からの希望も考慮し、
2024年より九州、中部、東北予選会を追加

2021年度よりオンライン予選に台湾地区も追加

ここには、
みんなをつなぐ、
ダンスがある。

DCCは、ただ、
ダンスの順位を決めるだけのイベントではありません。
ここで生まれるダンスには、
勝敗を超え、性別を超え、地域を超え、世代を超えて、
かかわる人みんなをつないでいく力がある。
それは、ダンスがもっている、
言葉を超えた力が生み出すものです。
高校時代という、
人生の一瞬の輝きが届けてくれるものです。
ひたむきに挑む気持ち。
受け継がれたものを超えて、
自分たちらしい表現へともがき、
仲間と創りあげていく喜び。
そんな、高校時代の、
ダンスをともに踊る者たちだけが伝えられるもの。それは、
必ず、私たちのみんなをつなぐ、力になる。
必ず、日本の新しい未来をひらいていく、力になる。
“チームDCC”に、どうかあなたも加わってください。

主催 / 制作

avex

特別協力

後援

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